2015年11月26日木曜日

11月20日(金) 5年「法教育の学習」


3、4校時に、行政書士の先生をお招きし、身近な生活と関係のある法律や契約について考える法教育の授業を行っていただきました。
「500円の弁当を買った後に、食べないことにしたときに、返金してもらえるのか」や「買った覚えがないものに対して請求書が届いたときに支払うべきか」など具体的な事例を基に、知識や経験を活用して友達と意見を出し合いました。
この学習を通して、自分たちも消費者の一人としての自覚をもつ必要があることを学びました。



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